簡単アクセス解析ツール DuraSite-Tracker

簡単で有効なアクセス解析ツールをお探しの
お客様へ

“はじめてのWebマーケティング”
にもオススメ!
誰でも使いこなせる、
簡単アクセス解析ツール

こんな課題はございませんか?

  • アクセス解析って
    何を見ればいいの?
    自社のWebサイトのアクセス情報をマーケティングに活かしていきたいが、何をどう見ればよいかわからない・・・
  • 高機能なツールは
    使いにくくて・・・
    高機能なツールは、機能は豊富だけど、用語が難しくて理解しづらい・・・、必要なデータはドリルダウンしなければ表示できず、使いづらい・・・
  • 経営者が理解できる
    レポートを作成したい・・・

    経営層はアクセス解析ツールを使いこなせないし、分かりやすいレポートにしなければ、理解もしてもらえなくて・・・
  • 部門ごとのデータを
    集計したいけれど・・・

    部門ごとにサービスページを分けて設置しているけれど、部門ごとの集計データを簡単に出せるとありがたい・・・

アクセス解析ツール
DuraSite-Trackerが解決!

実際に使われている機能に絞り込んで「簡単な操作性」を追求した
シンプルなアクセス解析ツールが、
日々の解析業務をサポートします。

Webサーバーが日々はき出す膨大なログは、PV数、訪問者数、UU数、直帰率などさまざまな切り口で解析することができるため、多くの解析ツールは多彩な解析機能を誇っています。
しかし、現実的にマーケティングや広報担当者に利用されるのは、ごくシンプルな機能のみである場合がほとんどです。DuraSite-Tracker は実際に使われている機能に絞り込み、直観的・簡単な操作性を追求した、「誰でも使える」Webマーケティングに最適なアクセス解析ツールです。



  • WebAPIの
    提供

    DuraSite-Trackerのログイン・ログアウトとサイト情報の取得およびレポートデータの取得とCSVダウンロードの機能をWeb APIとして提供いたします。
  • 過去データからの
    詳細分析も

    トラッキングしたデータがあれば、オプション機能を利用することで、過去のデータであってもさらに詳細な分析ができ、通常の時間単位だけでなく、分単位でもデータの出力が可能です。
  • HTMLへのアクセス解析用のタグの設置を省力化

    ページの増減が頻繁に発生するWebサイトの場合、アクセス解析用のタグの設置に手間がかかる場合があります。
    DuraSite-CDNを導入済みであれば、キャッシュサーバーでHTMLの一部を変換する機能を利用することができ、アクセス解析用のタグの設置や運用の手間がなくなります。

画面サンプル(一部)を紹介します

  • サイトサマリー
    分かりやすい画面設計・用語で、誰でも簡単に理解できます。
  • OS
    PC、スマートデバイスのシェアも一目でわかります。
  • 流入元分析
    どの経路でサイトに来訪しているかを、ワンクリックで表示できます。
  • ディレクトリ分析
    サービス・カテゴリー(ディレクトリ)ごとのPVなどの集計データがすぐに把握できます。

DuraSite-Trackerが選ばれる理由!

シンプルで簡単だからこそ、改善点が見い出しやすい、
使い勝手のよさをご評価いただいています。

  • 選ばれる理由1

    見たいレポートが
    すぐに見られる

    アクセリアが以前開発した高機能なアクセス解析ツールの実際の使用状況を分析し、お客様の実情に合わせて機能を絞り込みました。使い方がすぐわかり、複雑なメニュー操作をせずに見たいレポートが見られる設計となっています。

  • 選ばれる理由2

    分かりやすいデータに
    サマライズ

    ユーザーのOSやブラウザ、流入元情報などは、アクセスログをはじめとする実データだけではわかりづらいのが現状でした。DuraSite-Trackerなら、わかりやすいデータにサマライズしており、改善施策の立案にも役立ちます。

  • 選ばれる理由3

    安価な価格設計で
    高い費用対効果

    他社の高機能なアクセス解析ツールに比べて安価な価格設定をしています。
    操作が簡単で、利用者がDuraSite-Trackerを使いこなすために時間をとる必要がないため、高い費用対効果が見込めます。

活用シーン

シーン1

流入元の情報を把握して改善策を見い出したい

  • 課題
    外部サイトからの流入状況を把握して、Webサイトをより効果的に使えるようにしたい。
  • 解決策
    DuraSite-Trackerを導入し、「流入元分析」機能を利用。また、利用デバイスなど環境把握のため「ユーザー環境」の分析機能も併せて活用。
  • 効果
    流入元サイトが分かりやすくカテゴライズされ、利用者の環境も分かりやすく、Webサイトの改善策を見い出しやすくなった。利用者の環境に併せてWebサイトを改修したことで、大幅にPVが増加した。

シーン2

特定の時間帯のアクセス状況が知りたい

  • 課題
    SNSでの情報発信時や、テレビCMを出したタイミングなど、特定の時間帯だけ分単位でアクセス状況を知りたい。
  • 解決策
    DuraSite-Trackerを導入し、オプション機能の「スポット分析」を利用。
  • 効果
    「スポット分析」で該当期間を登録すると、SNSでの情報発信時と、それ以外の時間帯のアクセス状況が簡単に詳しく比較できるようになった。ユーザーのデバイス・OSも把握でき、アクセス増に対策しやすくなった。

シーン3

アクセス解析のレポーティングを効率化したい

  • 課題
    上長にWebサイトのアクセス状況を聞かれることが多いが、GAではすぐにデータを取り出すことができず困っている。
  • 解決策
    DuraSite-Trackerを導入し、上長用に「一般権限アカウント」を作成して、いつでも上長がアクセス状況を確認できるようにした。
  • 効果
    操作がシンプルで簡単なので、上長もよく見ている。レポートを出すことも、突然状況を聞かれたときの回答も必要なくなったため自分の業務に専念でき、とても助かっている。